歓喜した竜王は、いくら食べても尽きることのない米俵や無限に湧き出る絹を贈り、藤太は生涯安泰に過ごしました。
The passage states 'いくら食べても(たべても)無くならない(なくならない)「米俵(こめだわら)」' (a rice bag that never runs empty no matter how much was eaten).
文章の中に「いくら食べても無くならない『米俵』」とあります。
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