JLPT N5 • GENERAL

鯛(たい)の喉(のど)に引っかかって(ひっかかって)いた

Three years passed, and Yamasachihiko recalled the fishhook and sighed. Learning the circumstances, the Sea God gathered the fish to search and found Umisachihiko's fishhook caught in the throat of a sea bream. Additionally, he gifted him the mysterious 'Shiomitsutama' (tide-flowing jewel) and 'Shiohirutama' (tide-ebbing jewel) that control the tides.

연습 문제

3年後、針の紛失を思い出して嘆く山幸彦のため、海神が魚たちを集めて捜索させたところ、鯛の喉に引っかかっていた針が見つかり、さらに「潮満珠」「潮干珠」を授かりました。
🎉 해설

3年後、針の紛失を思い出して嘆く山幸彦のため、海神が魚たちを集めて捜索させたところ、鯛の喉に引っかかっていた針が見つかり、さらに「潮満珠」「潮干珠」を授かりました。

English Explanation

The fishhook was stuck in the sea bream's throat: '鯛の(たいの)喉(のど)に引っかかって(ひっかかって)いた海幸彦(うみさちひこ)の釣り針(つりばり)を見つけ出しました(みつけだしました)'.

日本語解説

文章の中に「鯛の喉に引っかかっていた海幸彦の釣り針を見つけ出しました」とあります。

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