JLPT N1 • VERBS

省みる

In order to learn from failure, it is first necessary to humbly reflect on one's own past mistakes.

연습 문제

失敗から学ぶためには、まず自らの過去の過ちを謙虚に ___ 必要がある。
🎉 해설

失敗から学ぶためには、まず自らの過去の過ちを謙虚に ___ 必要がある。

English Explanation

The correct verb is '省みる' (kaerimiru), which means 'to reflect on' or 'to look back on' one's past actions. The context is about learning from mistakes, which requires reflection. '携わる' (tazusawaru) means 'to be involved in' or 'to engage in (work)'. '免れる' (manukareru) means 'to escape from'. '怠る' (okotaru) means 'to neglect'. '省みる' is the only verb that fits the meaning of introspecting on past errors.

日本語解説

正解は「省みる」です。「省みる(かえりみる)」は、自分のしたことや過去の行動を振り返り、それが正しかったかどうかをよく考える、反省するという意味です。文脈の「過去の過ちを謙虚に…」に最も適しており、失敗から学ぶための前提となる行動を示します。「携わる(たずさわる)」は仕事などに関係すること。「免れる(まぬかれる)」は責任や危険から逃れること。「怠る(おこたる)」は義務を果たさないこと。

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